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相模湾を望み、アートの起源に立ち返る。時空を超えた文化施設「小田原文化財団 江之浦測候所」へ
タイトルを見て、「測候所?気象を観測するところ??」と疑問に思った方もいらっしゃるかもしれません。「江之浦測候所」は、古代人のごとく太陽の動きを“測候”しながら、アートの起源を探れる場所。現代美術作家・杉本博司氏が構想・建設に20年の歳月を費やし、2017年にオープンしました。
今回は、大自然のなかで織りなす、時空を超えたアート体験へと誘います。

JR東海道線「川崎」から「根府川」下車。無料送迎バス(予約制)に乗り、約7分。
所要時間:約1時間30分。
注記
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※寺社仏閣・遺産所在地は信仰の場であり、地域が守ってきた貴重な文化遺産です。静粛を保ち、敬意を持った行動を心がけてください。写真撮影や飲食等に関する各施設が定めるルールを遵守し、建造物や文化財を傷つけないようご配慮をお願いいたします。


































